CREATIVE
動画・デザインの制作
「これくらいの分量で頼めるのか」と迷われるものこそ、得意としています。ご依頼から納品まで、同じ人間が一貫して担当します。
- 会社紹介・採用向けのPR動画編集
- SNS用の短尺動画(字幕・テロップ入れ)
- チラシ、名刺、バナーの制作
- SNSの投稿画像の制作
動画も、ホームページも、面倒な手作業も。
人を雇わずに、社内にクリエイティブ部門を置く。
サカイ制作は、そのための外部パートナーです。
ひとつでも当てはまれば、お役に立てる可能性があります。
専任の担当者をひとり雇えば、年間400万円。
その業務の一部だけを、お預かりします。
中小企業の現場で本当に困っているのは、
立派な作品よりも、日々の細かな手間のほうです。
制作会社に出すには小さすぎ、
社内でやるには誰も手が空いていない。
その隙間を引き受けるのが、サカイ制作です。
動画は動画会社、ホームページはWeb会社、システムはまた別の会社。そのたびに自社の事情を説明し直す手間がなくなります。
ご依頼のものをそのまま作るのではなく、「何のために作るのか」から一緒に考えます。デザインも仕組みも、目的を果たすための手段です。
名刺1枚、バナー1点のような小さなご依頼ひとつから始められます。合わないと感じられたら、そこで終わりで構いません。
CREATIVE
「これくらいの分量で頼めるのか」と迷われるものこそ、得意としています。ご依頼から納品まで、同じ人間が一貫して担当します。
AUTOMATION
ホームページの更新に加えて、社内の手間そのものを減らす仕事もお引き受けします。デザインと仕組み、どちらか片方では解決しないことが多いためです。
AIが身近になった今、制作物の内製化は、正直に言って十分に可能です。
ただ、兼任で始めると、思わぬところでつまずくことがあります。
本来の仕事と兼ねて担当すると、どうしても後回しになりがちです。更新が止まり、担当者ひとりに負担が集まることも少なくありません。
仕上がりの質、社内外からの評価、数字としての成果。そのすべてを、専門ではない担当者が背負うことになりがちです。
AIを使いこなすには、得意なことと苦手なこと、権利や情報の扱いまで理解しておく必要があります。手軽なはずのものが、悩みの種になることもあります。
内製化を検討中の段階でも、ご相談を承ります。
お話をうかがい、内製化が向いている状況だと判断した場合は、正直にそうお伝えし、こちらからお引き受けをお断りすることもあります。
何を相談していいか分からない、という段階でも構いません。
いま抱えているちょっとした面倒事を、お聞かせください。
ご予算が決まっている場合は、その範囲でできる進め方をご提案します。
いきなり大きな契約は必要ありません。小さくお試しいただき、
合うと感じられたら次へ進んでください。
価格はすべて税込です
個人のお客さまの事例も含めて、手がけたものをご紹介します。
何を相談していいか分からない、という段階でも構いません。
社内のちょっとした面倒事を、お聞かせください。